
コンピューターを誰が作ったか知っている? 一人は天才?天才のグループ?大学? 答えは全然違う。コンピューターは第二次世界大戦の時、軍隊で使うために作られた機械である。今の世界では新しいテクノロジーが一番多く作られているところは軍隊である。今世界で使われている色々な機械やシステムはアメリカの軍隊が作った。初めに軍隊のために作られたテクノロジーは、後で人々の生活の中入ることは多いのである。しかし、このテクノロジーを作る国と他の国から買う国の何が違う。
アメリカとアフリカの何が違う?世界でアフリカのイメージはどうだろう?アメリカ人は天才で、アフリカ人はばかかな?アメリカとアフリカの違う所は色々にあるけど、一番大事な違いは働くと休むこと。働く者の国のイメージが、休む者の国のイメージより違うべきである。
アフリカの理由は資源の豊かな国ではない国なのか?アフリカや日本やイスラエルは資源の豊かな国ではないのに、日本とアフリカのイメージはどうして違うのか。資源の豊かな国と考える時、イラクやイランやアゼルバイジャンがオイルで資源の豊かな国なのに、この国たちは日本と同じイメージではないべきである。
軍隊は世界でパワーのために大事である。世界でパワーと言うのは世界の問題とか、国々の問題を自分で決められる国である。例えば日本はテクノロジーを良く作っている国なのに、世界パワーがあまりない国である。日本はアメリカのだめと言ったことをやったことがない。しかし、テクノロジーを作る事や経済で日本にこなければれらないトルコという国は、アメリカのだめと言っていることも出来る。
ヨーロッパでトルコがEUに入るのが良いと言っている国がある。それは、ヨーロッパ人はトルコ人が大好きな人なのではなくて、トルコの良い軍隊のためだ。トルコ人もヨーロッパ人が大好きじゃなくて経済のためにEUに入る事を申し込んだ。どうしてトルコの軍隊がいいのかは、トルコの国民総生産の半分ぐらいを軍隊に出しているし、20歳の男は1年間軍隊に兵役に行くのでだ。しかし、トルコは最後の50年間くらい軍隊のテクノロジーをアメリカから買っている。でもこれはお金がかかるし、今新しく買ったものは10年後で古くなるし、テクノロジーを買うのは頭がいい人のことではない。
軍隊と言うのは、戦争のためではなくて安全のために大事だ。例えば今世界でどこで戦争があるのを考えましょう。例えば、トルコはどうして軍隊をそんなに大事にするのかは、もう戦争に入りたくないし、隣の国と色々な問題があるのでだ。つまり、トルコの軍隊が悪かったら、トルコも今戦争の中にいたかもしれない。日本について考えれば、もし日本の経済はとても悪かったら、軍隊も悪いし、アメリカもたすけていなかったら、中国と日本の関係はどうなるか。
テクノロジーを作る国は天才が多くいる国ではない。つまり、日本人もアメリカ人も天才ではない。世界の歴史を勉強したら、時代によって世界のスーパーパワーになった色々な国がある。他の例、トルコのテクノロジーについてイメージもないかもしれないけど、最後の30年くらいで色々作っているテクノロジーがあるし、ヨーロッパにも売っている。アメリカのナサで働いているトルコ人が多くいるけど、面白いのは日本のナサで働いている外国人は一人である。トルコ人である。つまり、テクノロジーを作るために研究にお金を出すのは大事なことである。
他の国から軍隊のテクノロジーを買う国は、いつもほかの国にお金を出さなければならない。つまり、今のテクノロジーは十年後で古くなるし、国々は新しく作ったテクノロジーを何年間かは他の国に売らないで自分だけで使っているので、自分でテクノロジーを作っていない国はいつも古いテクノロジー使う。これで、自分で作るのはお金がかかるので、他の国から安く買うのはいいと思っている国は間違っている。
教育を大事にしないし、テクノロジーを作るために研究もやってない人々の国の将来で国の自由のために戦争があるかもしれない。
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